2019年13回目のシックス・シグマ発表会

 

ラヤナは2003年からシックス・シグマを16年間広め続けており、今まで69件のプロジェクトが蓄積されております。

2014~2015年、改善のプロジェクトをより完備にさせるために、ジョセフ・M・ジュラン博士のDMAICという改善手法に基づき、それぞれの改善ステップをより明確的に詳しく定義いたしました。

このたび発表させていただきました7件のプロジェクトは、経営管理、品質研究開発、財務マーケティング、ビジネスの最適化など、異なる面が含まれております。プロジェクトの提案者は発表を通じ、改善のプロセスを見直す他に、より大切なのは改善後の経験の蓄積及び伝承ができるということです。

ゲストのおっしゃる通り、一人は速く歩けますが、大勢の人は遠くまで歩けます。弊社は全員の継続している改善及び向上を通し、ラヤナの未来への道をより広くさせることを信じております。

 

SIXISGMA

#IATF 16949 #シックス・シグマ発表会
#自動車部品 #電子部品 #プラスチック金型
#金属プレス #インサート成形 #プログレッシブ金型